補聴器専門店:東京ヒアリングケアセンターのスタッフを紹介します。
私達は難聴や補聴器でお悩みの皆様をサポートし続けているプロフェッショナルです。
菅野 利雄/すがの としお
ヴァーナル・ブラザース株式会社 代表取締役社長
東京ヒアリングケアセンター 品川大井町店 店長
認定補聴器技能者
東京ヒアリングケアセンターは補聴器を売るだけの"販売店"ではなく、補聴器を使ったコミュニケーションをサポートする"音作りの専門店"です。当店にお見えになるお客様の多くは、補聴器が合わなくて苦労された経験を持っています。「会議中の質疑応答についていけない」「電話で相手の声が聞き取れない」「友達と集まった時、会話に加われない」「孫の声がどうしても聞こえない」。苦労されている内容は様々ですが、ご本人にとっては深刻なものです。ある人が言う"聞こえにくい"ことと、別の人が言う"聞こえにくい"こととを一括りにすることはできません。私たちはお客様の生活スタイル、細かな状況分析を基に補聴器のフィッティング(調整)を施こして、お客様の悩みの解決に全力で向き合います。期待した効果が出ずに補聴器を諦めかけている、そんな方はぜひ東京ヒアリングケアセンターにお越し下さい。あなたの個性に合わせた音作りで、大切な家族や友人、そしてもっとたくさんの人々とコミュニケーションができるよう、私たちがサポートします。あなたが笑顔になるとき、私たちの"音作りの仕事"が完成します。
所属団体
- 日本補聴器販売店協会 会員
- 日本補聴器技能者協会 会員
菅野 聡/すがの さとし
認定補聴器専門店
東京ヒアリングケアセンター 青山店店長
認定補聴器技能者
普段生活していると聞こえてくる何気ない些細な音。例えばお気に入りの本を一枚一枚めくる時に聞こえる紙の音。そのような音が毎日の生活を上質なものへと変えてくれる。そんな一瞬が続くことで私達の人生は日々深みのあるものへと変化しています。音の魅力とはこういうものだと思います。しかしゆっくりと聞こえにくくなることでそんな素晴らしい日常の音からだんだんと遠ざかることになり、自分を刺激してくれるたくさんの音があったことすら遠い記憶の片隅に消えてしまいます。これを解決するのが補聴器の役目であり、この補聴器を適正な音作りにより完成させることが私ども東京ヒアリングケアセンターのスタッフが行うべき仕事です。補聴器は全く聞こえない人がつけるもの。それは間違いです。そんな日本の現状に少しでも補聴器が持つ本来の価値、そしてその活用方法を伝えたい。私の想いは常にこの一点にあります。聞きとりにくければすすんで補聴器をつけて、楽しい毎日を送りましょう!青山店でお待ちしています。
所属団体
- 日本補聴器販売店協会 東京都部会 理事
- 日本補聴器技能者協会 会員
- International Hearing Society 海外会員
菅野 順子/すがの じゅんこ
ヴァーナル・ブラザース株式会社 取締役副社長
東京ヒアリングケアセンター 品川大井町店
創業以来、たくさんのお客様に支えられて補聴器のお仕事を続けて参りました。これからも多くの出会いを大切に、日々精進して参ります。
久保 貴子/くぼ たかこ
臨床心理士
大学院を卒業後「臨床心理士」資格を取得。現在は病院に勤務するかたわら、非常勤スタッフとして東京ヒアリングケアセンターに参加。
臨床心理士は、困っている方のお話を聞き、解決の道をサポートするカウンセリングの専門家です。補聴器を通じたお悩みの解決にもカウンセリングは役立つと考えています。
菅野 沙織/すがの さおり
臨床検査技師
国家資格の「臨床検査技師」免許を取得。神奈川県内の病院勤務を経て東京ヒアリングケアセンターへ。
きこえにくい生活から解放されると、誰もが自然と笑顔になり表情が明るくなります。そんな瞬間に日々立ち会ってきたことで、聞こえるということの素晴らしさを実感しています。これからもお客様に信頼と安心を提供できるお店づくりを目指します。

