補聴器専門店:東京ヒアリングケアセンター/

山本様(68歳・男性)
「2つめの補聴器は"音楽仲間"からの紹介」


山本様からのメッセージ

耳かけ型補聴器を両耳装用

はじめての補聴器は総合病院耳鼻科からの紹介で64歳時に作りました。なかなかしっくりはいかず調整もしてもらいましたが、だんだんこんなものかと思いながら使用。音楽好きな私は音楽が楽しめ、もっと自然に聴こえる補聴器は無いものかと思っておりました。

音楽仲間に耳が遠くなりコンサート等楽しめなくなったと話しをしたところ、補聴器も色々あり、すごく良くなってコンサートも楽しめるとの話。音楽仲間の言葉に間違いは無し。そして仲間も紹介されて使用とのこと。早速、青山の東京ヒアリングケアセンターを紹介してもらいました。

最初から目標がハッキリ決まってましたので、店長の菅野さんにコンサート時「ピーピー!」とハウリングがおきなく、弱い音(p)~強い音(f)、そして美しいハーモニーの響と厚みを感じられるような幅のある補聴器をお願いしお付き合いが始まりました。

聴覚測定後、音色(会話、楽音、自然な雑音)にこだわり作ってもらい、日常生活で体験しては再度の調整。試聴を重ね生活の色々な場面で使い分けができるデータを搭載した補聴器を作ってもらいました。

今は紹介してくれた音楽仲間、細かい注文に応えてくれた店長さんへ感謝してます。使用者の実証されたメッセージは確実な情報...。私もこの喜びを伝えたいと思います。本当にありがとうございました。これからも頭の中に美しく残っているオーケストラのハーモニーの響きになるようにさらに追求して行きますので、ながいお付き合いをお願い致します。これからもよろしく・・・・・・・。

感性豊かな菅野店長さんへ

スタッフより
音楽や音響にお詳しいお客様は、必然的に要求が高くなります。山本様もそのようなお客様のお一人。ご来店された際には微細なチューニングに対して的確な反応をされます。山本様の音の感覚に寄り添いながら、きこえる可能性を追い求めたいと思っています。「感性豊か」とは光栄です。メッセージをありがとうございました。

お客様からのメッセージ一覧へ

BACK TO TOP